「まずいぞ、仕事場に資料をわすーれたけーどー」(海堂「青き炎」風に)と、今朝方我が愛車「ブラックパール号」を出そうとしたらボンネットになんこが寝てて、コラー!というと、あわてて逃げようとして滑ってけつかる。
キーと爪あとが……。そんながっくしの本日は、珍しく長々とテニス感想を。
まあ、ネタバレ的であり、かつ少々長いので以下に。
キーと爪あとが……。そんながっくしの本日は、珍しく長々とテニス感想を。
まあ、ネタバレ的であり、かつ少々長いので以下に。
先日は両親が一泊旅行に行くというので、犬の世話をしに実家に寄ったりしてました。
犬の寂しそうな退屈そうな事。わたくしではご不満なようで。
しかしその思いが通じたのか、両親は一泊して翌日の昼には早々と帰ってきたようです。
暑いしうろうろ歩くのかったるいから、と部屋でご馳走食べて温泉入って、さっさとビール買って電車に乗り込んで帰ってくるという、まさに「阿房列車」のような旅行。
部屋食はどうだった、食べきれた?
と尋ねると、デザートまで食べきったと。
部屋食。
私は、食べきれなくてご馳走を残して悔しさで歯軋りするほどの部屋食を食べるのが夢。
なかなかそういう旅行に行く機会がないのですが、今までの部屋食的旅行では、もれなく食べきってしまうもしくは物足りないという、いまひとつの部屋食しか経験したことないのです。よく旅行記とかガイドでは、食べ切れなくて……みたいな記述があって、憧れてるんですけどねぇ。
でも、ほんと、なかなかそういうちゃんとした旅行は行く機会がない。
テントとか、命からがら安宿とかになってしまう。
今まで経験した一番豪儀なステイといえば、知人のツテでホームステイ的な宿泊をする予定で行ったらそこのホストから「知り合いの家のバカンス中のハウスキーピングを頼まれてて、好きに使っていいといわれてるから、そっちに泊まる?」といわれ紹介されて行った先、なんと地元の名士宅でプール付き豪邸。
そんなところに、疲れきったみすぼらしい男女三人で優雅に二週間ほど暮した事があったけれど、掃除しつつ動物の面倒みつつ自炊しつつで、部屋食などとは程遠く。
尚、南米行きはまぬがれましたが10月にはまた出かけなければなりません。
今度は部屋食の宿泊か? というと、なぜかステイ先に、ちょっとした労働と引き換えに屋根裏にタダで泊まらせてくれるところがあるからと通達され、そこに寝泊りする事になる模様。屋根裏って、ハイジか(笑)。
犬の寂しそうな退屈そうな事。わたくしではご不満なようで。
しかしその思いが通じたのか、両親は一泊して翌日の昼には早々と帰ってきたようです。
暑いしうろうろ歩くのかったるいから、と部屋でご馳走食べて温泉入って、さっさとビール買って電車に乗り込んで帰ってくるという、まさに「阿房列車」のような旅行。
部屋食はどうだった、食べきれた?
と尋ねると、デザートまで食べきったと。
部屋食。
私は、食べきれなくてご馳走を残して悔しさで歯軋りするほどの部屋食を食べるのが夢。
なかなかそういう旅行に行く機会がないのですが、今までの部屋食的旅行では、もれなく食べきってしまうもしくは物足りないという、いまひとつの部屋食しか経験したことないのです。よく旅行記とかガイドでは、食べ切れなくて……みたいな記述があって、憧れてるんですけどねぇ。
でも、ほんと、なかなかそういうちゃんとした旅行は行く機会がない。
テントとか、命からがら安宿とかになってしまう。
今まで経験した一番豪儀なステイといえば、知人のツテでホームステイ的な宿泊をする予定で行ったらそこのホストから「知り合いの家のバカンス中のハウスキーピングを頼まれてて、好きに使っていいといわれてるから、そっちに泊まる?」といわれ紹介されて行った先、なんと地元の名士宅でプール付き豪邸。
そんなところに、疲れきったみすぼらしい男女三人で優雅に二週間ほど暮した事があったけれど、掃除しつつ動物の面倒みつつ自炊しつつで、部屋食などとは程遠く。
尚、南米行きはまぬがれましたが10月にはまた出かけなければなりません。
今度は部屋食の宿泊か? というと、なぜかステイ先に、ちょっとした労働と引き換えに屋根裏にタダで泊まらせてくれるところがあるからと通達され、そこに寝泊りする事になる模様。屋根裏って、ハイジか(笑)。
肉企画、赤也とブン太をUPしています。
赤也は、どうしてだろうか、以前の連載にしても他の奴のと同じ程度のボリュームの内容でも、ちょっと長くなる。やっぱりなんだか、手のかかる奴だからだろうか。
赤也はやっぱりちょっとバカキャラだといいと思う。
尚、「得意科目:国語」っていうのも、「英語なんかわかるわけないじゃないスか。日本語で十分スよ。得意科目ぅ?ま、日本語ならできるからね、あえて言うなら国語かな……」て感じで、文学に明るいうわけではない。みたいだと良いなーと思う。いや、本当にバカってわけじゃないんだけど、バッカだなお前~って言われる芸風のキャラって事でね。
ブン太は、原作ではケーキ食おうとしてるとことか、ガム噛んでるとことかしかお目見えしてないんだけど、「俺はお菓子ばっかり食ってる男じゃないんだぜ。肉だって」 という感じで。
つか、ブン太に限らず立海のヒトたちは結構食いそうなのに、なかなかお食事シーン見せてもらえないなあ。
豪快に食ってるトコが見たいもんです。
赤也は、どうしてだろうか、以前の連載にしても他の奴のと同じ程度のボリュームの内容でも、ちょっと長くなる。やっぱりなんだか、手のかかる奴だからだろうか。
赤也はやっぱりちょっとバカキャラだといいと思う。
尚、「得意科目:国語」っていうのも、「英語なんかわかるわけないじゃないスか。日本語で十分スよ。得意科目ぅ?ま、日本語ならできるからね、あえて言うなら国語かな……」て感じで、文学に明るいうわけではない。みたいだと良いなーと思う。いや、本当にバカってわけじゃないんだけど、バッカだなお前~って言われる芸風のキャラって事でね。
ブン太は、原作ではケーキ食おうとしてるとことか、ガム噛んでるとことかしかお目見えしてないんだけど、「俺はお菓子ばっかり食ってる男じゃないんだぜ。肉だって」 という感じで。
つか、ブン太に限らず立海のヒトたちは結構食いそうなのに、なかなかお食事シーン見せてもらえないなあ。
豪快に食ってるトコが見たいもんです。